西浦裕太 個展「ハロー、ボイジャー」アフターレポート

みなさん、こんにちは!
biscuit gallery karuizawaスタッフの吉井です。

今回は、2023年12月3日(日)に盛況のうちに閉幕しました西浦裕太の個展「ハロー、ボイジャー」についての様子をアフターレポートとして報告させていただきたいと思います。
たくさんの方にご来廊いただき、誠にありがとうございました。

西浦裕太 個展「ハロー、ボイジャー」展示風景より

西浦裕太 個展「ハロー、ボイジャー」展示風景より

西浦裕太 個展「ハロー、ボイジャー」展示風景より

西浦裕太 個展「ハロー、ボイジャー」展示風景より

西浦裕太 個展「ハロー、ボイジャー」展示風景より

本展は、biscuit gallery karuizawaとして初の立体作品のみの展示となりました。
会期初日は、11/3(金)で祝日を伴う三連休とのことで、多くのお客様に訪れていただいたスタートとなりました。
具体的な数字で言うと、11/3(金)〜5(日)の3日間で約160名の方にご来廊いただきました。

お客様からは、「木の温かみを感じる」、「ずっと見ていられる空間だ」、「作品から西浦さんの人柄が出ている」というようなお声をいただきました。
作品と向き合ってじっくりと鑑賞されている方が多く、複数人でお越しいただいた方は作品の感想をやりとりされていたことも多かったと感じています。

天気や時間によって作品に落ちる影が変わるため、作品とともに過ごした1ヶ月は、毎日違う作品の表情が見られて贅沢な経験になりました。

 

続いて、ギャラリーからの景色をお届けしたいと思います。

本日、1/25(木)は、最高気温が-1℃、最低気温が-8℃となっております。
最高気温も氷点下となり真冬日ですが、綺麗な青空が広がっています。
空気がひんやりと透き通っているように感じます。

次回の投稿もお楽しみに!

今後もどうぞ宜しくお願い致します。

コメント